赤ちゃん 安全柵 大型サイズ

大型サイズの安全柵について

赤ちゃん 安全柵 大型サイズ

 

ベビーサークルも昨今のものは、年々大型化しています。

 

赤ちゃんの安全柵としての機能ももちろんですが、赤ちゃんの遊ぶ場所としても大いに役立っているようです。

 

 

安全柵用としての使い方よりもメインが遊び場となれば、当然赤ちゃんは広いほうがのびのび遊べるでしょう。

 

 

従来の狭い安全柵は、ちょっと赤ちゃんが可哀相な印象を受けました。

 

 

ついこの前までは、一般的にベビーサークルは正方形が多かったのですが、最近は長方形の大型なサイズのものが人気があるようです。

 

長方形の形の方が、お部屋の中に置きやすく感じるのは私だけでしょうか・・。

 

 

 

出入りに関しては、正方形のベビーサークルと同じで、ロック機能付きの開閉式扉がついているので楽です。

 

 

 

 

大型のものは、パネル6枚分で周りを囲むので、結構広いです。その中に赤ちゃんとボールなどのおもちゃを一緒に入れてあげれば、そこに赤ちゃんのお部屋が瞬時に出来上がります。

 

 

 

 

 

パネル自体はプラスチック製なので、とても軽く、持ち運ぶのも楽です。
設置するのも、簡単に組み立てられます。女手ひとつで組み立てられました。

 

 

初めは、一般的なサイズのベビーサークルを使用していて、その後徐々に、ジョイント部分とパネルを追加していき、サイズをどんどん広げられるものもあります。

 

 

このベビーサークルは、赤ちゃんの成長に合わせて大きさを変えられるので便利ですね。

 

 

 

また、クッション性の良い、衝撃を吸収するのに優れたフロアーマットも販売されているので、組み合わせて使うことにより、快適な赤ちゃんルームが作れることでしょう。

 

 

 

万一赤ちゃんが転んでも、サークルに頭をぶつけないように、内側を覆うクッション素材の専用ガードも発売されています。

 

動きが大きい赤ちゃんには、利用すると安心です。

 

 

 

しかし、この専用ガードを使うと、中を覆ってしまうために、柵の隙間などから赤ちゃんの様子が見られないことや、風通しが悪くなってしまうというデメリットもあります。

 

 

 

専用ガードの取り付けを考えられる場合は、その点をふまえて検討してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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